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マーラー《第1交響曲》

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年12月 6日(木)14時30分0秒
返信・引用
  ハズキルーペが必要か?(^o^)

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 
 

マーラーの交響曲

 投稿者:horaboya@管理人  投稿日:2018年12月 5日(水)14時09分3秒
返信・引用 編集済
  「こだわり派のための名曲徹底分析」てやつは持ってます。
それっぽく聞こえますが、よく分かりません。

コピーもちっちゃくてよく見えないし(> <)
 

交響曲第1番

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年11月23日(金)11時59分15秒
返信・引用
  フィナーレの再現部が着目点です。
「マーラーの交響曲」金子建志著音友社1994 では
p22以降にハンブルク稿の8割以上はブタペスト稿と
五線紙の種類によって分析しています。
p28・29には繋ぎの個所のコピーまで載せてくれています。
この演奏がそうなのかなあ・・?・・ということです。
この本、持ってますか?

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

Re: ブタペスト稿?

 投稿者:horaboya@管理人  投稿日:2018年11月23日(金)11時11分48秒
返信・引用
  > No.4245[元記事へ]

ブログの方に貼ってくださって、このオケは美人が多いってな話をした記憶があります(笑)

これは初期稿ということでしょうか?
面白いんですが、未整理な感じを受けます。
 

葬送行進

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年11月22日(木)08時22分30秒
返信・引用
  http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/link.htm

↑葬送行進の第1部と第3部での違いを、すこし分かり易くしました。
ご意見があればお聞かせください。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

ブタペスト稿?

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年11月19日(月)16時23分23秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=cjh2pucllRQ

これ前に貼ったかなあ?
どう思いますか?

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

マドセンHrソナタ第3楽章

 投稿者:horaboya@管理人  投稿日:2018年11月17日(土)15時57分41秒
返信・引用
  いろいろとやるもんですね。

ところで、ピアノの蓋の傷が気になりました。
黒鍵を弾くときに爪でもぶつかるんでしょうかね?
 

オマージュ

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年11月12日(月)22時19分56秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=A2TIaPTlkaU


https://www.youtube.com/watch?v=Wdf5UkQhpjQ

更にこれの元ネタ

https://www.youtube.com/watch?v=iN_8TfFfkkw

多分、この改作がオマージュのアイデアを生んだのだろう。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

第八 バンドネオン版

 投稿者:ホラぼや@管理人  投稿日:2018年 8月31日(金)10時48分26秒
返信・引用
  第1楽章と第2楽章を観ました!
harahideさんのおかげ♪

おもしろいですね~。
声まで入っているとは思いませんでした。
低音に偏向している感じですが、悪くないですね。
トリオの後半のホルン部分の扱いには改善の余地ありと感じましたが(^^ゞ
エレキギターがイイ味♪

編曲者のブルックナーへの愛が感じられるのが一番でしょうか。
 

バンドネオン版

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年 8月26日(日)09時11分30秒
返信・引用
  < 前に吹奏楽でブルックナーに否定的意見があったようですが>
<少しはアレンジも認めて欲しいものです>
ブルックナーの受容史をひもとくと(他の作曲家のオケ作品も同様ですが)
ピアノの2手や4手、室内楽編曲は現代では考えられないくらい普通に
行なわれていました。録音の無い当時では、めったにない演奏会以外で
ブルックナーに触れるためにはそういう代替手段しかなかったということです。
ブルックナーの伝記のなかでも、たびたびこのジャンルについては
話題になっていますし、現代の膨大な録音実績の中では、編曲物は
1つのジャンルを構成しています。 これはブルックナーファン全ての人
が認めているところのものです。
ではなぜ引用したような意見がここででてくるのか?
ここの住人が編曲物に対して傍観者的スタンスを取った発言が多いからか?
とにかく「一種冷ややかな目で見ている」と捉えられていることは
非常に残念なことです。

僕個人の発言では、例の「かっこう」が欠落しているのは、単に
演奏者のミスなのか?、編曲者に何か思い入れがあってそうしたのか?
という単純な疑問だけであったのですが、その答えは示されませんでした。
もちろん、あの演奏自体はたいへん素晴らしいものであったことは
確かです。

さて、今回のバンドネオン版については、第4楽章の『死の行進』
8小節前にティンパニが出てしまったことについて「かっこう」
の時と同じようなことが起こっていますが、今回の場合は、「かっこう」
とは違って、映像を観れば編曲の問題ではなく演奏のミスであることは明白です。
それは、もちろんティンパニの責任ではなく、指揮者不在が原因なのでしょう。

今回の演奏で感心したのはアダージョ。オーケストラ演奏では、主部と副次部
のリズム背景がうやむやになされていますが、バンドネオン版では、
マリンバを使って副次部の背景を明瞭に主部と区別している点です。
これは大いに賞賛に値することです。


 

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

ボッケリーニ

 投稿者:朱夏  投稿日:2018年 8月25日(土)17時10分28秒
返信・引用
  2010年 2月15日(月) これかなあ?
いや、ブラームスだったような。
 

ごぶさたしています

 投稿者:朱夏  投稿日:2018年 8月25日(土)17時00分20秒
返信・引用
  昔々、何年か前。ここで、ブラームスの有名なピアノ曲の題名を質問しました。
メロディを階名で書いて、皆様に見てもらったのですが、そもそも何の曲でしたでしょうか?
その時、川崎さんが、階名で歌うことがいかに大切か講釈。
私が、転調の時はどうするのかと尋ねてややこしくなりました。
教えてください!
 

バンドネオンのブル

 投稿者:ホラぼや@管理人  投稿日:2018年 8月25日(土)09時50分9秒
返信・引用
  アレンジさん、おもしろそうなもののご紹介をありがとうございます。

でも、残念ながら、現在、ユーチューブがみれません(・・;)
 

バンドネオン

 投稿者:アレンジ  投稿日:2018年 8月22日(水)03時07分59秒
返信・引用
  前に吹奏楽でブルックナーに否定的意見があったようですが
これはその上をいくとんでも演奏です

ttp://ryotakomatsu.stablo.jp/article/449721531.html

なんと全曲演奏しております
アレンジの元はハース版のようです

管弦楽が本来の姿はわかりますが少しは
アレンジも認めて欲しいものです
 

ウルトラマン

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年 3月12日(月)12時05分56秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=k1r4QqAnR0U

フォルモサ(美麗島)とは、ポルトガル語で台湾のことです。
力強い演奏(特にチェロ)で、ブラームスの不安は
杞憂だったことが分かります。

ただ、8分の9拍子という複合拍子(3+3+3)を
ブラームスはたくさんの個所で(3+2+2+2)と
いう風に作曲していますが、その2+2+2をもっと
強調して欲しかったと思いました。

僕のHPで8分の9拍子について書いてみたいと思ってます。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2018年 2月10日(土)14時31分53秒
返信・引用
  ウルトラマンは素晴らしい!

岩の上の羊飼いはあまり演奏されないんですか?

ブラームスの弦五ト長調は知ってる曲です(^_^;)

http://namakeusagi.web.fc2.com/

 

ウルトラマン

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年 2月 9日(金)12時11分4秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=lZ2P2GEU4mw

https://www.youtube.com/watch?v=1VhA_hrVQBI

試演のとき、伴奏を弱めてチェロを目立たせるようアドヴァイスを
受けたが、ブラームスは断ったということです。
とにかく、このメロディーが出るとき、少しテンポを緩めて
ハッキリと音形を強調した方が良いと思います。
テンポを戻す(速くする)のはたいへん難しいけど・・・

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

岩の上の羊飼い

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2018年 1月 7日(日)23時17分23秒
返信・引用
  https://www.youtube.com/watch?v=2GN25DQMSHs

D965!
死の1か月ほど前の作品らしいです。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

第五

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年12月18日(月)10時46分6秒
返信・引用
  <何と読むのでしょう?>
ソフィア・フィルっていうんだからブルガリア語でしょうネ。

<ホントに、ホルンは近くて弦は遠いですね。>
もちろん指揮者とは関係ないことでしょうが、
僕の「近景中景遠景論」の真逆を行く録音ですね(^o^)
こういうのが出来るということは、この逆も出来るってことです。

<アダージョ冒頭のテンポが速いけどピツィカートが聞こえないから変な感じ(・・;)>
pizz.がないと結構ゆったりした感じでしょう。「オリジナルコンセプツ」
での、アラブレヴェのテンポ感に近づいた感じ。ただ三現での「とびきり遅く」
は全く無視していましたね。弦が弱い!単なる「おかず」にしか鳴っていない。

<この女性指揮者の衣装はスカートでしょうかね。>
神父が着ているコートみたいなのを羽織っているんじゃあ?

<顔の表情が指揮者として典型的。レッスンで教えてもらったような表情付け。>
拍がよく分かる指揮ぶりですね。
練習指揮者としては合格といった感じです。
24分50秒のところなど、ピッチがずれていることを指摘しているんでしょうが
本番でこんな表情をするべきではないですね(笑い)

<美人だから許す)*o*( >
全く同意!
白人女性の年齢は見た目はよく分からないですが、40代くらいかな?

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

Ljubka Biagioni

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年12月16日(土)15時00分34秒
返信・引用
  何と読むのでしょう?

ホントに、ホルンは近くて弦は遠いですね。
そして、圧縮しすぎて酷い音になっている感じ。

アダージョ冒頭のテンポが速いけどピツィカートが聞こえないから変な感じ(・・;)


この女性指揮者の衣装はスカートでしょうかね。
スカートはイイんですが、袖口が広くて邪魔そうに見えます(^_^;)

顔の表情が指揮者として典型的。
レッスンで教えてもらったような表情付け。美人だから許す)*o*(
 

bruckner sy 5

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年12月15日(金)10時03分28秒
返信・引用
  ホルン席で録ったような・・・・?

https://www.youtube.com/watch?v=lG4_ropsvg4

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

壁男さん

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年11月 1日(水)14時56分25秒
返信・引用
  ぼくのアドレスもここ↓にありまっせ(^^!
http://horaboya.web.fc2.com/MyDisc/LP.html
 

re業務連絡

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年10月31日(火)19時24分25秒
返信・引用
  僕のHPトップページ↓からメールできるようになってますよ!

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

右端の一番上にメール欄があります。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

業務連絡

 投稿者:壁男  投稿日:2017年10月31日(火)17時59分56秒
返信・引用
  ホラぼやさん、やすのぶさん

突然CD送ってすみません(__)

メールアドレスが分からなくなってしまったのです。こっちも変わってるし…。

youtubeよりは楽しめれば幸いです。
 

「朝三暮四」

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年10月25日(水)15時55分10秒
返信・引用 編集済
  直木賞作家の中島京子という人が、今度の選挙で次のようなことを述べている:

今回の選挙でつくづく、永田町政治は国民をバカにしていると感じました。・・・
「国民はバカだから、選挙の時だけ耳あたりのいいことを言っておけ」という意図が透けて見えます。「朝三暮四」という故事成句がありますね。春秋時代に宋の国でサルを飼っていた狙公がえさのどんぐりを減らす際、目先の利益をちらつかせてサルを口車に乗せて納得させた話からできた言葉です。政治家は、私たちのことをサルだと思ってるの? と腹立たしくなってきます。

パソコンのウインドウズの動きがだんだん鈍くなってくるように、
ワインの瓶のそこに滓(おり)がたまるように、
一つの体制には「既得権」という滓がたまっていきます。
だから、体制をできるだけ長く存続させるためには、滓を掃除しなくてはなりません。

「朝三暮四」というのは、どっちみちやらなければならない嫌なこと
(ドングリを8つから7つにすること)を政治的に成し遂げる手法として、
もともと、朝4つ暮4つドングリを貰っていたものを、
朝を3つにすると提示しながら、暮を3つで実施することによって、
みなが納得するという政治手法の話だ。
同じ効果を狙った施策でも、やり方によって成否が分かれるというたとえ話。

この人は、自論を展開するために、なぜ自分のよいように解釈するんだろう?
本当に直木賞貰えたんだろうか?

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

Re: 瀕死の白鳥

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年10月21日(土)14時38分45秒
返信・引用
  > No.4223[元記事へ]

なるほど、おっしゃる通りですね。

だからバレエはわけが分からない)*o*(
 

瀕死の白鳥

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年10月20日(金)15時51分35秒
返信・引用
  我々がこの踊りを「この白鳥は死んでいくんだ」という風に
観るのと、単に「死にそうでもがいているんだ」という風に
観るのとでは、感興にずいぶん違いが出て来るように思います。

我々自身の言葉に関するイメージの変化が、「名訳」をかえって「迷惑」
に変えてしまうという例でした。

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

瀕死の白鳥

 投稿者:ホラぼや  投稿日:2017年10月20日(金)14時15分49秒
返信・引用
  へぇ、そういうことなんですか。
死んじゃうのかなんとか生き返るのかは知りませんが、とにかく死にそうだと思っていました(^_^;)

トットちゃんは読んだことがあります。
ハチャメチャでおもしろかった記憶しかありません)*o*(
 

名訳

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年10月19日(木)14時00分34秒
返信・引用
  昔の人は、クラシックの名曲に素晴らしい訳を付けたものがたくさんある。
《威風堂々》、《四重奏断章》、《金平糖の踊り》・・・・
《瀕死の白鳥》も、その1つだ。
ところが残念なことに、現代の我々は違う意味に受け取ってしまう。
「瀕死の遺言」などとは使わずに、「瀕死の重傷」などという時に
ばかり使われるので、「瀕死」とは『死ぬほどの重傷』(すなわち死なない)
という意味に理解されるのである。
英語では《The dying swan》(死にゆく白鳥)、フランス語では
もっと単純に《La mort du cygne》(白鳥の死)である。

要するに、この踊りは「傷ついた白鳥が死んでいく様」を描いた
ものであって、「死にそうな白鳥」描いたものではない。

トットちゃんの脚本家も、どうも「死にそうな白鳥」と
理解していたようだ・・・・

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

トットちゃん

 投稿者:やすのぶ  投稿日:2017年10月17日(火)19時57分45秒
返信・引用
  今日、昼にトットちゃんのテレビドラマをみました。
黒柳徹子の伝記もの。
お父さんは今のN響の楽士だったそうで、興味深く観ました。
今日は、トットちゃんはバレリーナに憧れたようで
新聞紙でチュチュを作ってバレエの真似をしていました。
この新聞紙、何時の新聞紙かな(笑い)・・・まあ日付までは
読めなかったけどね。

そのきっかけが、《瀕死の白鳥》を観たことだというので、
本当にバレリーナを連れてきて踊らせていました。
親父がヴァイオリン弾きだから、ヴァイオリンを弾いているのは
よいとして、一緒に男のダンサーが出てきたのは何故だろう?
この脚本家や演出者は、何も知らないのではないか?

https://www.youtube.com/watch?v=GBp1LV0465g

あるいは、考証を尽くして、当時日本ではこのようにして
踊られたのであるとの史実にのっとった演出なのか?

http://www.cwo.zaq.ne.jp/kawasaki/MusicPot/index.html

 

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