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トップ絵

 投稿者:ECM  投稿日:2018年12月13日(木)16時59分26秒
返信・引用
   トップ絵を流用ですがクリスマスモードにしました。
 まだ25日までは時間がありますが。

http://ecmp.web.fc2.com

 
 

トップ絵

 投稿者:ECM  投稿日:2018年12月 1日(土)07時32分8秒
返信・引用
   トップ絵を流用ですが九八軽爆にしました。
 日本では液冷エンジンはだめですなぁ。

http://ecmp.web.fc2.com

 

Re: He119

 投稿者:ECM  投稿日:2018年12月 1日(土)06時38分54秒
返信・引用 編集済
  > No.3416[元記事へ]

木下筑前守さんへのお返事です。

> ECMさん、こんばんは。
>
> トップ絵はHe119ですか。
> 景雲の元ネタですが、偵察席の目の前がプロペラでちょっと威圧感があったのではないでしょうかね。
> エンジン2基を胴体の中に埋め込むぐらいなら、普通に翼に埋め込んだほうがいいような気がするのですが、
> やはり空気抵抗なんたらの問題でアカンかったんでしょうかね(´ω`)

 まあ爆弾を積んだ状態での速度記録を作るほどの機体だったので、優れた機体設計ともいえますが、双子エンジンはいただけないですよね。(1トンのペイロードで1000Kmの周回コース上で503.6Km/h)
 だから実用化しなかったのでしょうけど。
 雷電が先をしぼったのと同じで、空気抵抗を減らす目的だったようですが、タンデムでも双子エンジンでも火が出る事故がありました。(タンデムはキ64やDo335)
 偵察席の乗り心地はどうだったのでしょうねぇ。私もわからないです。
 双子エンジンのHe177は普通の4発型のほうが速かったそうです。(双子エンジン積んだ意味がない)

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He119

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年12月 1日(土)01時01分31秒
返信・引用
  ECMさん、こんばんは。

トップ絵はHe119ですか。
景雲の元ネタですが、偵察席の目の前がプロペラでちょっと威圧感があったのではないでしょうかね。
エンジン2基を胴体の中に埋め込むぐらいなら、普通に翼に埋め込んだほうがいいような気がするのですが、
やはり空気抵抗なんたらの問題でアカンかったんでしょうかね(´ω`)
 

更新しました

 投稿者:ECM  投稿日:2018年11月 1日(木)07時59分51秒
返信・引用
   トップ絵を流用ですがHe119にしました。
 斬新な設計ですが、自分から火が出てはねぇ。

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リンク

 投稿者:ECM  投稿日:2018年10月29日(月)14時09分38秒
返信・引用
   トップページの最近の更新を見ている人はわかっているとは思いますが、いかわかのやさんのサイト「あるびれお」御中にリンクさせていただきました。
 お時間のある方は訪問してください。

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He70

 投稿者:ECM  投稿日:2018年10月 1日(月)14時30分51秒
返信・引用 編集済
   トップ絵を流用ですがHe70に更新しました。
 出現当初は戦闘機よりも速かったのですけど、第二次大戦開戦時には旧式化していたという。

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Re: 悲しいけどこれが戦争なのよねえ

 投稿者:ECM  投稿日:2018年 9月23日(日)13時04分15秒
返信・引用
  > No.3411[元記事へ]

ひろぞうさんへのお返事です。

 アフターバーナーだけでなく、燃料ポンプの問題かもしれません。
 富士T-1Bのエンジンを日本で開発したときに、エンジンはできましたがアクセサリーの燃料ポンプができなかったそうです。
 どんな状態でもエンジン止めずに最適な量の燃料を供給するのが難しいという。
 最初アメリカに作ってもらった燃料ポンプを使い、後から国産化したそうですけど。
 ジェット機の有効な戦闘方法もわからない時代に、手探りで戦法を作り出すのは大変だったでしょう。
 レシプロ機から転換訓練を受けても、ついスロットルを急に動かしたり、横滑りさせたりしてしまうというのが、身に着いた習慣の恐ろしさです。
 物量のアメリカやソ連相手に戦争始めたのがそもそもの過ちかもしれません。

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悲しいけどこれが戦争なのよねえ

 投稿者:ひろぞう  投稿日:2018年 9月23日(日)12時21分17秒
返信・引用
  当時アフターバーナーないから、その特性生かした戦法
高速性を落とさない操縦求められるんですよね
再加速大変だし、旋回競争やっては勝てないから
その機体特性を理解して、その操縦技量がある奴なんて
当時一握りになっていたのがもう機体性能勝負の段階は過ぎているって感じで。
雲霞のごとく押し寄せてくる連合軍相手にはなあって感じで。
東からはぼろっこ乱造のT34本当に本当に雲霞のごとく攻め寄せてきてるしで。
 

Re: (無題)

 投稿者:ECM  投稿日:2018年 9月23日(日)07時26分10秒
返信・引用
  > No.3409[元記事へ]

ひろぞうさんへのお返事です。

 連合軍の物量にはかないませんよねぇ。
 ドイツがいくらがんばって多少撃墜しても、それをものともしないだけの数があるという。
 Me262には加速が悪いという欠点や、運動性が良くないという欠点をつかれると、どうしようもないという。
 急加速しようとして、スロットルを急に動かすとエンジンが止まってしまうし、後ろにつかれて機体を横滑りさせても、エンジン止まってしまうという、レシプロ機では当たり前の動作ができないのが困ったものです。

 米軍も最初は白昼堂々と爆撃機のみで爆撃していたのですが、航続距離の長いP-51やP-47が護衛につくようになってからは、ドイツも苦戦するようになるという。
 高高度戦闘機として開発されたものが、低空でのMe262離着陸護衛に使われるのは、仕方がないにしても残念な結果です。

 日本でも硫黄島が占領されてからは、戦闘機の護衛がB-29に付くようになって、双発戦闘機などは出撃できなくなります。
 末期には本土決戦用に戦闘機を温存するために、敵が来ても出撃しなくなりましたが。
 B-29が末期には500機くらいで、本土を空襲するようになってきて、手出しもできないという。

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