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こんにちは!

 投稿者:ふぁん・さ  投稿日:2015年 2月15日(日)10時39分19秒
  皆さん 体調はいかかですか?
春また試合でしょうか
先日、ドラフトデイを見に行きました
アメリカのスポーツをショーにしてしまう手腕にはビックリです
今年のバーバリアンにはどんなメンバーが集まるのでしょう
社会人なりの大変さはあるでしょうが
今年も夢中で応援したくなるプレーが見たいな
映画は面白かったです
で、最初空いてたのに開演間近になったら来るわ来るわ
ガタイのいい男たちが・・・
アメフト大好きが集まってるのかなー と
ちょと学生の頃の部活みたいな気分になりました
では~(^.^)
 
 

新年のご挨拶

 投稿者:田村  投稿日:2015年 1月 1日(木)14時24分12秒
  新年あけましておめでとうございます。

本年もバーバリアンをどうぞよろしくお願い申し上げます。

チーム活動は暫しの間オフになりますが、今シーズンの躍進を目指し選手は自主トレに励んでいることと思います。

春のトーナメントから優勝を目指し選手、スタッフ、チアと文字通りチーム一丸となって取り組んで参りますのでどうかご期待ください。

今シーズンもバーバリアンを応援してくださいますよう心よりお願い申し上げます。


バーバリアン監督
田村啓宇
 

展望に感銘

 投稿者:#5の父  投稿日:2014年12月24日(水)14時27分38秒
   少々(状況を過少に表現するためこの言葉を使っていますが…)うるさい応援にもご理解をいただき心からお礼申し上げます。敬礼は私もあまり遭遇したことがないので、確かに少々しびれました。
 Xリーグへの監督の思いとてもよく理解できました。「スポンサーさえつけば」という安易な考えは赤面の至りです。ご指摘の通り「選手が決め」「選手が引き寄せる」ポジションですね。
 X2でアマチュアとしてのスポーツを目いっぱい頑張り楽しむか、より高いステージで日本での最高のプレーを実践するか、いずれも間違っていないし、いずれも選手自身が決めることでしょう。
 質の高い魅力あるプレーを常に展開すること、そして選手個々人の人間としての品性と個人技の切れ味で魅せられること、何よりチームとしての絆の強さ、まとまりのすばらしさを見る人に感じさせること、が確かに企業や組織に目を向けさせる第一歩だと思います。絶えまぬ努力でそのレベルを維持できれば、少し時間はかかるでしょうが、X1への道が開かれる可能性はあります。選手自身の強い思いと努力により引き寄せられるものでしょう。
 監督の言われる「X2で常に勝ち続ける」ということはそう言うことかと改めて合点しました。もし仮に、選手がX1への道を歩み出す場合は、常勝(とは言わないまでも)はX1においても必要です。JリーグでもXリーグでもよくある例ですが、昇格してすぐ翌年には降格するケースが見られます。努力を重ね、費用面で苦労し、翌年には「振りだし」では面白くありません。
 まず力をつけること、本当にその通りだと思います。選手諸君、X1を望むなら、自分たちで勝ち取れ! ですね。
 私からも、来年の選手、スタッフ、チアの皆さんのご健康とご活躍、ファンの皆さんのご健康とご多幸を祈念申し上げます。
 

Xリーグ挑戦について

 投稿者:田村  投稿日:2014年12月24日(水)10時49分21秒
  ふぁん・さ さん
いつもバーバリアンを応援していただき心より御礼申し上げます。

#5の父上さま
いつもご声援ありがとうございます。最終戦の御子息のお仲間の応援は最高でした。
入場時にスタンドに向けて敬礼をしたところ即座に全員揃って敬礼を返していただき
「本物の敬礼」の姿に痺れました。いつもこの国を守って戴き心から感謝しております。

さて、皆様からの書き込みにXリーグへの昇格について触れられておりますので
良い機会ですので現在の私の正直な思いを述べさせていただきたいと思います。


以前からチームのビジョンで書かせていただいている通り、我々が戦っている道程が
ライスボウルに繋がっているかぎり、もちろんXリーグに挑戦したいという思いに
変わりはありません。

僅か2年間負けなければ「日本一」になれるというような有難い立場にいることを
我々は常に意識しなければなりませんし、その責任があることも自負しております。

しかしながら、現在のXリーグには強いだけでは昇格できないのも事実です。
参戦するために莫大な費用の負担が求められる現状では、我々のようにスポンサーを
持たないクラブチームにとっては非常に高いハードルがあることは間違いありません。

どうすればそのハードルを越えることができるのか、様々な方法を模索してはおりますが
現実的にはやはり我々の活動に共感していただける方々に御支援を仰ぐほかありません。

決して簡単な話しではありませんが、個々の選手が成長し魅力的なチームになることで
その扉が開くものと信じて地道に実直に強化を進めて参る所存です。

各選手には支援を賜る条件として常にX2で優勝できる強いチームになること、そして
応援しがいのある魅力を持ったチームになることを課しており、その想いを表した言葉が
「愛されるチーム」になることでした。

沢山の方々から応援されることで負けられない強い心と身体を育み、チームの一員として
常に責任感を持って行動することで社会人チームとしての品格を醸し出せるようになって
はじめて人にご支援を仰ぐ資格が生まれ、その可能性も高まるものと信じております。

幸いなことに現在バーバリアンに所属しております選手ならびにスタッフ、チアといった
すべてのメンバーがこの想いを理解して行動してくれています。きっかけはフットボールが
好きだから、ダンスが好きだから、だった若者達が感謝の気持ちを覚えて真に強い大人へと
成長していく、そんな過程に日々立ち会えることで挑戦する勇気が湧いてきます。

どうかこれからもバーバリアンを応援していただき、いつの日か我々の夢が叶う瞬間を
共に見届けていただけますよう心よりお願い申しあげます。

皆様にとって来るべき新年がより良い一年となりますように。

そしてMerry Christmas!!

今シーズン応援していただいたすべての皆様の幸せを心を込めて祈ります。

ありがとうございました。


バーバリアン監督
田村啓宇
 

訂正

 投稿者:#5の父  投稿日:2014年12月23日(火)23時46分21秒
  投稿が初めてで手順を失敗。「投稿者」入力の途中で送信されてしまいました。投稿者は#5の父です。また、一度管理者に送られて「検閲」されてから掲載されると思っていましたが、そのまま載ってしまい少しあせっています。まあ、しゃあないか。  

(無題)

 投稿者:#5  投稿日:2014年12月23日(火)23時35分55秒
  #5の父です。ソニー戦では少々やかましい仲間達が押しかけて戸惑われた方々もおられたと思います。バーバリアンの応援は静かで紳士的ですが大分雰囲気が違ってしまいました。彼らは連帯感のとても強い連中ですので、それぞれが仲間の試合にじっとしておれず駆けつけたのでしょう。ご容赦いただければと思います。
 今季は楽しいシリーズでした。前半は、持ち前の(?)スロースターターを相手に付け込まれ、それが尾を引き終盤での盛り返しがあと一歩及ばぬ試合も見られました。しかし、試合を重ねるごとに安定感が増しました。もともとオフェンスは#14のパス、新人も含めたタレント揃いのRB、WRなどなどを心強いと思っていましたが、ディフェンス陣の進化には感動しました。決してあきらめず身を挺して相手の流れを止めたプレーに何度歓声を挙げたことでしょう。守りが堅実であればオフェンスにもゆとりが生まれ実力をいかんなく発揮できます。そもそもチームで練習するわけですから、ディフェンスが強くなれば必然的にオフェンスは力を増すのではないでしょうか。オフェンスが強力であればディフェンスがより進化する。これからもよい相乗効果が期待されます。
 来季は「優勝」も夢物語ではないですね。ただX1に昇格するにはえらい費用がかかるとか。私どもファンも自分の回りによいスポンサーがないかこれからは目をこらさないといけません。
 後半戦では相手チームで自軍の選手にサイドから怒号が飛んだり、反則が目立ったりしていました。いずれのチームも強豪ですからバーバリアンの思わぬ壁にあせりが生じたのでしょう。あせりから勝利は生まれません。彼我ともにそういった行為は自戒したいもの、と言ってもこんな雰囲気のいいバーバリアンにはこれからもそういったシーンはあり得ないでしょう。これからも真剣にかつ楽しく。

(上はソニー戦直後に記した投稿文です。しかし、投稿に選手の家族はふさわしいのか、また内容が的外れではないか、と危惧し送信せずにいました。監督のメッセージを拝見し、感じたチームの姿に間違いはないと確信しうれしくなって送信してしまいます。オープンにされなくても結構ですが、スタッフの方々にお届けいたしたく)
 

御礼

 投稿者:田村  投稿日:2014年12月13日(土)13時16分34秒
  今シーズンもバーバリアンを応援していただき誠にありがとうございました。

おかげさまで最終戦も勝利をおさめることができ、X2全体の3位で終えることが出来ました。

これも偏に毎試合応援に駆けつけてくださったファンの方々の温かいご声援と、
試合の度にわざわざ遠方から来て手伝ってくれたOB諸君、そしていつも気持ちよく選手を
送り出してくださったご家族や同僚の皆様のご理解の賜物だと思っております。

この場をお借りして、あらためまして皆様のご支援に深く御礼申し上げます。

最終戦となったSONY戦は終始リードするカタチで勝利したものの、要所要所でミスが出て
内容的には反省する点が多い試合でした。やはり前節のブルザイズ戦以降のモチベーションと
緊張感を維持させられなかった私の責任を痛感しております。

しかしながら、今シーズン全体を俯瞰してみますと選手は非常に良く頑張ったと感じており、
若手が率先してチームを牽引し、自ら責任を負おうとする姿勢は一社会人としても高く評価でき、
ようやく次世代を中心とした新しいバーバリアンが動き出したと言える一年でした。

そして、その若い世代をしっかり支えたベテラン勢の働きも特筆するものがありました。
これまでも攻守の中心選手としてチームを牽引してきた彼等は、プレー面で若手に対する高い壁となるのは
もちろんのこと、常に誰よりも早くグラウンドに来て用具の準備をしたり、人知れず備品を運んでくれたり、
キツいメニューに嫌な顔一つせず挑んでくれたりと、ベテラン風を吹かせることなく颯爽と取り組む姿勢が
どれだけチーム全体に好影響を与えているかと考えると本当に頭が下がります。

間違いなく彼等はチームの宝ですし、そんな彼等が輝いているうちに新しい魅力に溢れたバーバリアンを
造り上げていきたいと思っておりますので、どうかこれからもバーバリアンの成長にご期待ください。

それからもう一つ特筆すべきことは、今シーズンも我々はリーグで最小の反則数だったようです。
それも桁違いの少なさだと聞いています。これはとても誇らしい記録です。特にプレー以外の不必要な
パーソナルファウルが実質皆無だったこともあり、いかに選手各々がプレーに集中し、相手への敬意を
払っていたかの証でもあり、日頃の感謝と責任感が強い心を生み人としての品格を育んでいくものだと
改めて感じさせられました。

「ルールを守る野蛮人」素敵な響きだと思います。
これからもチーム全員で強靭な肉体と健全な精神を追い求めて行きたいと思います。

最後になりましたが今シーズンのbarbiesの活躍にも触れずにはいられません。
新たにチアリーダーズオブザイヤーへのエントリーとその健闘ぶりはもちろんですが、
これまでのパールボウルやJXBといった大舞台に参加させていただくといった立場からもう一段踏み込んで、
Xチアとしての責任の一端を担い、勇気を持って活動を拡げてくれたことに深く感謝しています。

バーバリアンはこれからも既成概念にとらわれず、自分達が追い求める姿を自分達にしかできないやり方で
目指して参ります。足りないものを挙げればきりがありませんが、かといって絶対できないこともそれほど
ありません。皆さんのご支援を賜りながら、その感謝の思いを力に変えて一つ一つ扉を開けて参ります。

これからもバーバリアンをどうかよろしくお願い申し上げます。


バーバリアン監督
田村啓宇
 

おめでとう!

 投稿者:ふぁん・さ  投稿日:2014年12月 7日(日)14時41分5秒
  勝って嬉しいです^_^
どの試合も楽しみました
ありがと!
リーグの他のチームにも感謝します

今日の一番は2つめのTDかなあ
作戦通り? ハラハラしてたらスパッと収まってた
抜かれたと思った時もデフェンスガッチリ抑えてたね
バービーズもちびっ子チアもお疲れ様
つぎのパフォーマンスもがばってね!

あ、入場セレモニーのチアへのお礼と
応援席への礼? キッチリ決まってあれも良かったね

では冬の間もケガなく精進してね
次は完成した川崎で入れ替え戦を!ぜひ










 

最終戦に向けて

 投稿者:田村  投稿日:2014年11月27日(木)15時18分37秒
  いつもバーバリアンを応援していただき誠にありがとうございます。

ご報告が遅くなりましたが、先の連休中に各カンファレンス内の最終戦が行われ、
その結果バーバリアンはEASTの2位となり、リーグの最終戦となる次戦の相手は
同じくCENTRALの2位となったSONYさんに決まりました。

一部協会のHPの表記に誤りがあり混同された方もいらっしゃるかもしれませんが、
同勝ち点の場合は得失点差よりも直接対決の結果が優先されるため我々が2位となります。

来季に少しでも有利な条件で戦えるよう順位を上げておくことも重要ですが、
今季も毎戦駆けつけてくださった観客の皆さまと共に戦った証しとして、
少しでも上位で終えられたことを嬉しく思っております。

そして、最終戦が日曜日の第一試合となったことで皆様がより観戦しやすくなれば幸いです。

今季はカンファレンス内の2位とはいえこれまで2勝2敗の五分ですので、
我々にとって次戦は勝ち越しを掛けた大切な一戦となります。
前戦との間隔が空きコンディション作りも困難ではありますが、
相手が決まったことで気合を入れなおして準備を進めてまいります。

相手のSONYさんはウォリアーズさんと共にX3時代から凌ぎを削ってきた間柄ですし、
昨季は悔しい負け方をしている相手でもありますので必ず勝って雪辱を果たしたいと思います。

ぜひこの一年を締めくくる最後の試合にも大勢の方々にご来場いただき、
温かいご声援を賜れますよう心よりお願い申し上げます。



バーバリアン監督
田村啓宇
 

こんばんは!

 投稿者: ふぁん・さ  投稿日:2014年11月24日(月)00時00分13秒
  最終戦12/7って書いてあったね(・。・
川崎だよね
あの会場好きだなー
また入場から試合終了まで
楽しみです♪
バービーズのハーフタイムショー
なんだろ
客席のフルコピーリトルチアも
いるのかな
楽しみ~ 
 

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